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マルタ・サギーは探偵ですか?
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にい/何とか完結
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マルタのカード能力がストーリーとうまく絡まず、いまいち消化不良。バーチのラブコメとデアスミスの陰謀劇が完全に別個で、これも絡まない。伏線は皆無でズルズルと物語が展開し、締りが悪い。パターン化されたキャラクターと独特の台詞回しでもっているが、盛り上がりがなくキレがない。とりあえず何とか辿り着いた完結編でした
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シフト
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にい/仕切り直しの巻
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シフト世界の過去編過去色々あって、ミッシングリンクがあって、現代編、という展開の「色々」の部分リアル世界の話はほとんどなく、シフト世界の思った以上にゲーム的な世界観を見せていますいままで謎だった部分が明らかになり「なるほどね~」という感じシフト世界からリアル世界への干渉の可能性も含みつつ、上手く仕切り直しできてると思います
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戦いの子
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にい/魅力のないキャラクター、何もしない主人公
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非常に読みにくいストーリーはありきたりというか順当な展開生活感がうまく描けておらず、戦闘シーンも軽い常に裏切りへの迷いを抱え、誰とも親しくしない主人公は面白みがないずっと下っ端のまま、特に何かをするわけでも何かのきっかけになるわけでもなく、ただ流されるだけサブキャラたちにもまるで魅力を感じない
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サイレント・ラヴァーズ
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にい/直線的に短縮されたストーリー展開
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直線的で唐突なストーリー展開伏線を張ったかと思えば、いきなり回収でタメがない核ミサイルとVG・魂のデジタル化という技術差など、設定の甘さも軽く気になる所迷い・決断が表面的で大仰で深みがないもっときっちりと世界観を見せて欲しかった
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コピーフェイスとカウンターガール
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にい/密度が薄くて物足りない
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途中まではいい感じだったのですが、ちょっとワケが分からなくなりました真面目に読んでも面白くないですし、コメディとしては直球すぎて笑いどころがない話の密度が薄くて物足りない笑いをとるにしろ何にしろ、もう一ひねり半くらいは欲しかったです残念というかもったいないですね雰囲気は悪くないので、密度を上げられれば今後に期待できそう
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乙女は龍を喚ぶ!
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にい/サブキャラが弱い
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敵の正体が明らかになり、それぞれが悩みを抱えつつバタバタと話が展開するせっかく出したサブキャラの表現が薄くて、キーとなるだけの力がなく必要性に欠ける話がバタバタするばっかりで落ち着きがないストーリー展開もパターンで「前にも似たような展開があった」感が強い
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狂乱家族日記
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にい/ぶった切り
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色々と古い伏線を引き出しつつ、因縁の展開過去編と現代編とそれを繋ぐべきミッシングリンク繋がりそうでいて、ぶった切る手法
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輪環の魔導師
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にい/荒い展開
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キャラクターがワンパターンで、特に敵側は魔族という設定が荒くキャラクター性とマッチしていないストーリーもいくらか独自色はあるものの、ありがちな展開で物語性よりバトルメイン主人公の決意という重要なキーポイントがあるが、問題点は魔族化ではなく記憶の方なので、根拠が弱い
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フリーランチの時代
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にい/SFネタの時代的な解釈
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SF的にありがちなネタを独自のスタンスでうまく料理してありますすごく面白いとか感動するとかはないですが、軽いタッチや時代的な解釈などで描がれており、なるほどな~という感じ細かい部分では人間の心理が分かりにくいというか、なんでそういう選択をしたのかが見えないと思いました心理描写というか人間心理の部分でパターン的な感じがしますそうじゃないとストーリーは進まないんだけど「何故」と問われると説得力に欠ける
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天地無用!GXP
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にい/どうでもいい部分が9割
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どうでもいいキャラのどうでもいい小ネタで話が進まない細かな設定とかも物語に関係なく、本気でどうでもいいですストーリーに軸がなく、キャラクターもグダグダまともな情景描写もなく、ブチブチ細かく刻まれた構成でひたすら読みにくい根本的に何が描きたいのか定まってないですね
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AURA
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にい/クラス内政治と妄想の人々
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イタタタタ~な感じの、妄想電波学園コメディ誰しも皆「自分の物語」を抱えて生きてるんですね~妄想電波な人々の姿がドギツイですコメディチックに薄めてあるので楽しく読めましたが、創作系の人間は抉られる思いがするかも知れませんね学級政治の描写もリアルでシビア「のび太の癖になまいきだぞ」というのは結構至言かもしれません一度立ち位置が決められると抜け出せなくなりますからね
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新米女神の勇者たち
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にい/多面性の負の面
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いきなり大規模な秋田ワールドを展開してくれます正直こういうことをやられると世界観使い捨ての印象が強いんですが、いいんでしょうか流動的すぎて、これと同じ世界観で遊べないというか世界ではなくすでにシチュエーションになってるですよね神や魔法と機械とが融合した世界観もウケ狙いすぎな感があるキャラクターの多面性も悪い面が出てますし、一人一人がなにやってるのか分かりにくいこれってちゃんと根付くのかな~
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とある飛空士への追憶
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にい/丁寧な描写と確かな表現力
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ストーリーはシンプルなボーイミーツガールですが、表現が丁寧で綺麗戦闘機やその戦闘の描写もなかなか本格的で力がある伏線もきちんと回収して、うまく決まっています下品にならない軽さ淡さのあるテイストと透明感のある痛みを持った物語です
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オオカミさんと長ブーツを履いたアニキな猫
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にい/修行と成長
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メインキャラを主体にしたストーリーラブコメ度アップでそれぞれ成長したり発展したりという展開鬼ヶ島の陰謀も絡んで物語が収束に向かう感じがします毎回ですがゲストキャラの作りが甘くてもったいないですね
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七人の武器屋
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にい/ソフトランディング
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ソフトランディングの決着編キャラクター達の思い・悩みにそれぞれの結論が出ます全体的にエピローグ風味で大きな展開はなく、順当で口当たりのいい決着がお手軽で気持ちいいもうちょっと派手にもう一花欲しかった感じですが、きれいに着地できて良かったですね
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疾走れ、撃て!
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にい/ありがち戦争ラブコメ
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戦争ラブコメキャラクターはそこそこ面白いですが、戦闘描写が分かりにくい一番盛り上がるところの絵が見えてきません設定・展開はありがちで、特別なものはないです
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乃木坂春香の秘密
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にい/オーソドックスなラブコメハーレムルート
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短編4本ですが、それぞれヒロインが違うだけで同じ作りというか、パターンですヲタク関係には触れずラブコメ一本やりハーレムルートというやつで、フラグ立てまくり話纏める気ある?と聞きたくなる展開オリジナリティも消えて、女の子が出てくるだけでした
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メグとセロン
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にい/言葉遊び
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キャラクターで話を持たせていますが、ストーリーはただの言葉遊びミステリー的なスタイルがテーマでしょうか細かく伏線を張りつつも、物語性自体を軽く突き飛ばした印象があります主人公もタイトルとなっているメグとセロンではなく、むしろ彼らを観察しているラリーの方でしょうね
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グランドマスター!
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にい/バランスのいい面白さ
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キャラもちょこちょこ立ってきて、それぞれが動けるようになってきたゲストを含めるとキャラクター数が多すぎて処理し切れていない部分はあるが、メインキャラの使い方は良くなったシリアスとおちゃらけ具合の配分も良く、バランスのいい面白さが出てきた感じ
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片手間ヒロイズム
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にい/まったりSF短編集
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「食卓にビールを」テイストで、まったりSF系の短編集一冊完結としてはインパクトに欠けていて、流石に伏線が張り切れなかった感じですネタはバラエティ豊かですが基本的に巻き込まれるだけなので、いまいち主人公のキャラクター性が見えてこない一話一話の面白さはあるものの、全体としてはちょっと物足りなかった
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BLACK BLOOD BROTHERS
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にい/謎の提示
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特区から脱出した者も残った者もそれぞれ強さを求め、じりじりと反攻の手筈を整えていく特区を手に入れたものの、ある意味追い詰められてもいる「九龍の血統」が打った起死回生の一手とはシンガポールに舞台を移し、九龍の血統との戦いが再び繰り返されます吸血鬼たちの世界の大きな揺れと九龍の血統に秘められた謎様々な要素の提示的な展開で、物語の深部へと潜ってゆくドキドキがあります
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誰かのリビングデッド
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にい/捻りのないプロローグ
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ストーリーにひねりがなくネタが生かせていない「シリーズ」を意識しすぎて「ただのプロローグ」になっている様に思うオチも直球でなんの主張もない世界観の表現が物足りない料理屋が舞台の大きな部分を占めながら客が一人も出てこないのは、物足りない以上に意味が分からないキャラクターも一貫性がなく、何がしたいのか、動機がなんなのかが分かりにくい
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乙女は龍を駆る!
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にい/無駄が多く、必要な描写が足りない
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物語の核心に近付く話いまいちエネルギーを感じないですタイトルは勢いがあるけど、内容にあってないし展開にタメがなく、ダラダラとした印象無駄な描写が多すぎて全体の密度が薄い気がしますメインキャラもいまだに薄いけど、もっとサブキャラをしっかり立てて欲しい
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ゴッデス!
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にい/エネルギー不足
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地味な展開ストーリーに盛り上がりがなく、キャラクターも感情が薄くよく意味が分からない妙に鬱々とした印象で物語を動かすエネルギーがなさすぎる
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とある魔術の禁書目録
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にい/空回り
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文章に変なくせがついて読みにくいまた当麻メインでは辛くなったのか、五和をメインに・・・かと思いきや、最後には神裂がメイン化この辺はちょっと何がしたいのかよく分からないですね展開的にも感動的なエピソードが多くかっこいいと言えばかっこいいいのですが、バトルが増えて日常パートを嫌な形で削っており、面白さが潰されていますテンション上げ過ぎて足が地に付いておらず、大分空回りしているように感じますアックアの「交渉」もキャラクター性と噛み合っておらず、ご都合主義的な印象が強い義も理もなく「ただ敵を倒しただけ」の話でした
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アスラクライン
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にい/義務としての伏線と物語の断片
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満を持して登場、かと思いきや、好き勝手に断片を語ってあっさり消えていくキャラ達伏線の振りに意味がなく、その回収が早すぎて、伏線が義務化している設定もなんだか色々矛盾しているように感じますとりあえず邪魔なキャラは消えまくったので、やっと主人公が自力で動き出すのかな
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巡歴者
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にい/現在と過去
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文章の終わりで丁寧に印象をつくりながら、現在と過去を交互に描くキャラクターを集めつつ個々のエピソードで話を作り、最後の展開へと導いていくくどいと感じる部分もあるが、それなりに面白く作れていると思う
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首領に捧げる子守歌
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にい/パターン化された役割に基づく展開
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テンポが速すぎて読みにくい「変である事」がきちんと描けてないあまりにもパターン化された雑すぎる展開で、何が書きたいのかまったく分からない使い捨てキャラによる使い捨ての物語
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バカとテストと召喚獣
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にい/ラブコメからの逃避
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言葉遊びとして多少面白いと思える部分はあるものの、全体としてはほとんど無価値完全にワンパターンな展開で、学園モノとしてのイベントは皆無一人称で書く理由が感じられないせっかくラブコメテイストで入ったのに、まったく上手に使えておらず、ラブコメからいつものパターンに逃げているもっと深く突っ込んで描いていけないなら先がない
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あそびにいくヨ!
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にい/ぼーっとシリアス
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あいかわらずキャラクターが使えてないです今回は色々新キャラも出てきているんですが、もうちょっと上手く使いこなして欲しい感じ特にシリアス系のキャラは、重い過去やらなんやら抱え込んでいる割りに「ぼーっと」してることが多い展開もコメディテイストのシリアス締めで、細かく余分なシーンが多くて広く浅くで押しが弱い
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