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三味線ランナー
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志度渡/私が三味線を好きになった理由
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たまたま見ていた(おそらく)音楽番組で、ある一人の男の人が三味線をもっていた。そして演奏が始まる。……。その瞬間私は画面に釘付けになった。目と耳を最大限に研ぎ澄ませ聞き入っていた。これは魔法かと思うほどその音楽に惹きつけられた。そうして三味線と上妻宏光という三味線プレイヤーを知り、もっとこの人のことが知りたい!と思っていたところ、ちょうどよいタイミングでこの本のことを知った。この本には、上妻宏光の人生と三味線に対する情熱と夢がたくさん詰まっている。きっとそれは本人にも詰まっているのだろう。だからこそ、この人はこんなに魅力的で人を惹きつける音楽が生み出せるのだと思う。思う存分世界を駆けてほしい。
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閣下とマのつくトサ日記!?
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志度渡/やられました
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ギュンターったらとうとう壊れてしまいましたのね。いや、前々から気づいてはいたのですが。いつかはこういう日が来るのではないかと…。ギュンターファンとしてはおもしろくてよかったです。その他いろんなお話満載!な短編集。
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キーリ
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志度渡/かなりよろしい雰囲気
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キーリと不死人であるハーヴェイの普通の会話がよい感じであります。ラジオに憑依している兵長の過去もうるりです。ハーヴェイにもうるりときてしまうのです。キーリの心もうまく伝わってきます。おすすめの一冊。
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されど罪人は竜と踊る
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志度渡/カガクなマホウ!
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はじめは漢字いっぱい、読みがわかりにくい単語が続出するが、慣れてしまえばこっちのもの。ガユス(赤い髪の方)と美貌の剣士ギギナのからみもおもしろい。特にギギナは家具に名前をつけて溺愛していたりガユスからため息を奪ってしまうほど武器に惜しげもなく金をつぎ込む。そんな所にある仕事が舞い込んでくる。これ一冊でまずこの物語の世界を理解して2冊目へGO!していただきたい。
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デビルメイクライ
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志度渡/かっこよか☆
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正確な銃捌き。スタイリッシュなダンテはかっこよいことこの上ない。これは惚れてしまうよ。ゲームの方はやったことないが、小説でもダンテのかっこよさは存分に堪能できる。続きが楽しみである。
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