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プレママのベジママ宣言 プレママのベジママ宣言
ビーケーワン/内容紹介
安全なベジ食は赤ちゃんへの贈りもの!未来へ生命をつなぐプレママのバイブル ベジタリアンの妊娠出産と子育て3部作の完結篇本書は米国のベストセラー『ベジタリアン・ベビー』(邦題『赤ちゃんはベジタリアン』)と、その続編『ベジタリアン・チルドレン』(邦題『ベジっ子育て』)に続く第三部作『ベジタリアン・プレグナンシー』を完訳・再構成したものです。 いま妊娠中のプレママはもちろん、これからお子さんをつくりたいと考えている女性、そして無事に出産をおえたママたちに向けて、本書の著者シャロン・インテマが、ベジタリアンとして食生活をいとなむことの大切さを、妊娠期にスポットを当てた体調の変化や必要な食べものの説明を…  全文読む

怪物王女 怪物王女
ビーケーワン/内容紹介
命の恩人は、怪物の姫だった!不慮の事故によって、命を失ったヒロ。謎の少女「姫」の血を飲むことによって、ヒロは死から生還する。しかし、不思議な血の力によって死から蘇った少年を、血の戦士としての戦いが待っていた。姫は、怪物と呼ばれる異形の者たちを統べる王族の一員であったのだ。王位をめぐる、血を分けた兄弟姉妹による殺戮の嵐。策謀と憎悪の渦に、姫とその血の戦士は飲み込まれていく。  全文読む

イノベーションのDNA イノベーションのDNA
ビーケーワン/内容紹介
イノベーションを起こす人々に共通する能力とは?世界で最もイノベーティブな企業のDNAとは?個人と組織のイノベーション能力を向上させる手引きがここに!本書は『イノベーションのジレンマ』のクリステンセンが贈る、イノベーションの源泉となる「人(とその能力)」についての言及である。6年の年月を費やして、スティーブ・ジョブズ、ジェフ・ベゾス(アマゾンCEO)、アラン・ラフリー(P&G前会長)などに代表される革新的な経営者25人と、5,000人を超える先見の明のある起業家を分析し、彼らがどのように創造的なアイデアや事業戦略を生み出したのかを5つのスキル(能力)にまとめあげている。そして、イノベーシ…  全文読む

極・婬 極・婬
ビーケーワン/購入者特典のお知らせ
本書を2012年2月29日(水)までに当店にてご購入の方に、特典と致しまして、ショートストーリー入りペーパーの配信をプレゼント致します。配信時期は2012年3月上旬を予定しています。どうぞお楽しみに!(モバイルビーケーワンよりご購入のお客様で特典をご希望の方は、注文番号または出荷番号をお書き添えの上、gensou@bk1.co.jpまでご連絡下さい。なお、他店でご購入の方はご遠慮下さいませ)  全文読む

黒蝶の檻 黒蝶の檻
ビーケーワン/購入者特典のお知らせ
本書を2012年2月29日(水)までに当店にてご購入の方に、特典と致しまして、ショートストーリー入りペーパーの配信をプレゼント致します。配信時期は2012年3月上旬を予定しています。どうぞお楽しみに!(モバイルビーケーワンよりご購入のお客様で特典をご希望の方は、注文番号または出荷番号をお書き添えの上、gensou@bk1.co.jpまでご連絡下さい。なお、他店でご購入の方はご遠慮下さいませ)  全文読む

いるのいないの いるのいないの
ビーケーワン/購入者特典のお知らせ
本書を2012年2月29日(水)までに当店にてご購入の方に、特典と致しまして、近日公開予定の本書への著者インタビュー完全ロングバージョンのテキストをメールにて配信致します。配信時期は2012年3月上旬を予定しています。どうぞお楽しみに!(モバイルビーケーワンよりご購入のお客様で特典をご希望の方は、gensou@bk1.co.jpまでご連絡下さい)  全文読む

昭和の怪談実話ヴィンテージ・コレクション 昭和の怪談実話ヴィンテージ・コレクション
ビーケーワン/購入者特典のお知らせ
本書を2012年2月14日(月)までに当店にてご購入の方に、特典と致しまして、本書未収録の怪談作品のテキストをメールにて配信致します。配信時期は2012年2月下旬を予定しています。どうぞお楽しみに!(モバイルビーケーワンよりご購入のお客様で特典をご希望の方は、gensou@bk1.co.jpまでご連絡下さい)  全文読む

采配 采配
ビーケーワン/目次
1章 「自分で育つ人」になる1 孤独に勝たなければ、勝負に勝てない2 向上心より野心を抱け3 「嫌われている」「相性が合わない」は逃げ道である4 前向きにもがき苦しめ5 セルフプロデュースとは、目の前の仕事にベストを尽くすこと6 不安だから練習する。練習するから成長する7 「心技体」ではなく「体技心」8 明日の「予習」ではなく、今日経験したことの「復習」がすべて9 ビジネスマンも野球選手も、3つの敵と戦っている10 「達成不可能に思える目標」こそ、数字に勝つ唯一の方法11 大きな成果を得るためには、一兎だけを追え12 一流には自力でなれるが、超一流には協力者が必要13 30代に何をするかで、4…  全文読む

幽 第16号 幽 第16号
ビーケーワン/内容紹介
●第一特集 震えて眠れ、子どもたち【対談】加門七海VS軽部武宏【エッセイ】宇野亜喜良、恒川光太郎、舟崎克彦、皆川博子【対談】京極夏彦VS黒 史郎【寄稿】黒 史郎【日本怪談紀行】東 雅夫【怪談巡礼印象記】加門七海【ブックガイド】石堂 藍 ●第二特集 決定!第6回『幽』怪談文学賞&第3回『幽』怪談実話コンテスト【選考会リポート】 岩井志麻子/京極夏彦/高橋葉介/南條竹則/東 雅夫 加門七海/平山夢明/福澤徹三/東 雅夫第6回『幽』怪談文学賞 短篇部門大賞受賞作「鳥のうた、魚のうた」 小島水青第3回『幽』怪談実話コンテスト大賞受賞作「もうひとりのダイアナ」丸山政也●第三特集 競作 みちのくからの叫び…  全文読む

ハイエンド・アナログ ハイエンド・アナログ
ビーケーワン/内容紹介
「ハイエンド」=「高額製品」とは限りません。むしろオーディオマインドとして「ハイエンド指向」が感じられる製品。換言すれば、その製品を購入した人が、アナログオーディオ再生の世界をいままで以上に楽しむことができるかどうか、が重要なポイントです。デジタルオーディオ時代になって久しい今日ですが、いまなおアナログレコード再生にこだわるオーディオ愛好家は数多く、それを物語るように、レコードプレーヤーをはじめ、フォノカートリッジ、トーンアーム等々の注目すべき新製品が毎年数機種ずつ登場し、確実にそれぞれの地位を獲得しています。本誌では、その中から「ハイエンド指向」が感じられる製品を厳選し、それぞれの音質傾向や…  全文読む

天晴れ!盛岡文士劇 天晴れ!盛岡文士劇
ビーケーワン/内容紹介
戦後間もない盛岡で作家・鈴木彦次郎が立ち上げ、昭和37年、惜しまれつつ幕を下した盛岡文士劇。作家・高橋克彦を座長に迎え、平成7年、見事復活! 岩手県在住作家と豪華ゲストとで織りなす魅惑の舞台と、その舞台裏を、座長・高橋克彦インタビューほか、出演文士エッセイ、時代劇脚本、ロドリゲス井之介による爆笑マンガとで賑々しくご紹介。【著者紹介】道又力1961年岩手県生まれ。大阪芸術大学卒業。脚本家。著書に「開封高橋克彦」、編著に「12の贈り物 東日本大震災支援 岩手県在住作家自選短編集」。【目次】第一章 盛岡に文士劇あり盛岡文士劇事始め……道又力高橋克彦、文士劇を語る……高橋克彦[座談会]師走の風物、笑い…  全文読む

ジェントルマン ジェントルマン
ビーケーワン/内容紹介
 誰もが羨む美貌と優しさを兼ね備えた青年・漱太郎。その姿をどこか冷ややかに見つめていた同級生の夢生だったが、ある嵐の日、漱太郎の美しくも残酷な本性を目撃してしまう。それは、紳士の姿に隠された、恐ろしき犯罪者の貌だった――。その背徳にすっかり魅せられてしまった夢生は、以来20年にわたり、漱太郎が犯す秘められた罪を知るただひとりの存在――“告解の奴隷”として、彼を愛し守り抜くと誓うのだが……。ままならない恋、届かない愛の究極形を、圧倒的な熱量と、これ以上なく美しい筆致で描く、放心必至の衝撃作。読む者すべての心を否応なしに揺さぶる、渾身のピカレスク長篇小説。  全文読む

乱視読者のSF講義 乱視読者のSF講義
ビーケーワン/内容紹介
冒険、帰還、英米短篇講義、新冒険、ミステリ散歩と続く乱視読者シリーズ第6弾はSF講義! ウェルズからレムまで、作品の魅力を丁寧かつ明快に読み解く「乱視読者のSF短篇講義」(SFマガジン連載)を中心に、SF関連エッセイ・作家論を集成。2011年SFセミナーでの講義を元にしたジーン・ウルフ論ではウルフの短篇”サー・ガブリエル”全訳を併せて収録。目次前口上  第一回 H・G・ウェルズ「ザ・スター」 第二回 スタンリイ・G・ワインボウム「火星のオデッセイ」 第三回 H・P・ラヴクラフト「宇宙からの色」 第四回 レイ・ブラッドベリ「イラ」  第五回 ロバート・A・ハインライン「輪廻の蛇」  第六回 シオ…  全文読む

一般意志2.0 一般意志2.0
ビーケーワン/内容紹介
「一般意志」。フランスのみならず世界を代表する思想家J・J・ルソーが18世紀半ばに『社会契約論』の中で唱えた言葉です。しかしその意味するものの難解さから、これまで、さまざまな解釈がなされてきました。東さんが本書で展開するのは、このルソーの唱えた「一般意志」は、21世紀のいまこそ実現し得るという大胆かつ斬新な論。ルソーの一般意志をあえてベタに読み込み、それを現代に適用するとはどういうことか、探求します。そして、「人々の無意識を現代の情報技術を駆使することで可視化し、それを政治に反映することこそが、一般意志の実現につながる」と述べるにいたるのです。そしてそのアイデアは、いまやさまざまな局面で行き詰…  全文読む

私らしい人生のしまい方 私らしい人生のしまい方
ビーケーワン/内容紹介
真剣に自分の最期を考えてみよう!今日から始められる生き方の整理整頓術。「自分の最期を真剣に考えてみる。すると、気持ちが整理され、ほんとに大切なものが見えてくる。体に活力がみなぎり、生きることがますます楽しくなってくる。」    この一冊で人生に大切な整理整頓の極意が分かる。日々の多忙さで自分を見失いがちな人も、生き方の流儀と習慣から、人生への感謝と祈りを取り戻せる。心も体も軽くなる、オールマイティーで実践的な整理整頓が学べる。70歳の著者の等身大の姿を通した、実用的なエッセイ!目次第1章 私らしい「人生のしまい方」を考える第2章 幸せを大きく左右する「人間関係」の整理整頓   第3章 スッキリ…  全文読む

スモーク スモーク
ビーケーワン/内容紹介
週末1日1組限定でお客様を迎えるウワサの一軒家レストランあの「湘南かまた食堂」の看板メニュー、スモークが中華鍋ひとつで簡単に再現できるレシピ本です。女性にだって手軽にできる、台所でのスモーク法を湘南かまた食堂オーナーシェフが指南します。土曜日の夕方に作って、あとの1週間でそれらを使いまわす料理をご紹介します。土曜の夕方からのスモークパーティーにも最適な一冊です。カバーの裏面には、4種類のスモークの作り方が一覧できる表を掲載。ぜひ、冷蔵庫に貼ってお使いください。■目次第1週 基本のベーコンベーコンのポーチド・エッグ添え、ベーコンとチーズのホットサンド、ベーコンおにぎり、ベーコンのコブサラダ、トマ…  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
「神彰とアートフレンド」の足跡を新たな視点から追った第一号とはうってかわって、第二号は「インド魔術」の特集です。ヨコハマ大道芸に出演するために、いま私がほれ込んでいるインドのストリートマジシャン、イシャムディンが来日するのにあわせました。目次をご覧になっていただければおわかりいただけるように、インド魔術やイシャムディンのことを多面的にとりあげ、中身の濃い一冊になりました。目 次 ジョン・アーヴィングの小説から 特集・インド魔術  「グリグリ」のおまじないで、インド魔術に導かれ・・・ 大島幹雄  対談・魅惑のインドマジック 山田真美×大島幹雄  インド魔術実見記 上島敏昭 インドマジック観覧記 …  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
神彰とアートフレンドアソシェーション(AFA)が発行していた月刊誌「Art Times」。その内容はAFAが呼ぶ公演の宣伝にとどまらず、詩、エッセイ、時評など実に多彩な誌面から構成されていた。 彼らが最初にソ連から呼んだ「ドン・コザック合唱団」の公演から50年。神とAFAメンバーゆかりの地・函館で、『神彰とアートフレンド』展が開催されるのを記念して、この「Art Times」を復活させた。 気鋭のソ連史研究者、半谷史郎氏がモスクワの公文書館で発見した神彰とソ連文化省とのやりとりから浮かび上がってくる新たな神彰像。 日本における海外オーケストラ公演の歴史の研究家、大谷政和氏によるAFA招聘公演が…  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
 神彰が中心となって日本の文化に旋風をおこした興業会社アートフレンドの志を継ぎたいということで、アートフレンドが出していた「アートタイムズ」を2006年に復活させて、今回が3号目になります。今回はロシアアヴァンギャルドを文化論として位置づけ、数多くの著作、論文を発表している早稲田大学教育学部教授桑野隆先生を責任編集に迎え、「新レフ―最後のロシア・ヴァンギャルド―」という特集を組むことができました。 「新レフ」が目指した事実の芸術により深く迫るために、ロトチェンコの写真を数多く掲載、さらにはほとんどとりあげられることのなかったトレチヤコフの戯曲『子供が欲しい』を紹介しています。また「新レフ」全号…  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
現在ライブパフォーマンス界で活躍するアーティストたちの原点は、今から20年前に設立されたクラウン養成学校「クラウンカレッジ・ジャパン」にあった! 「クラウン(道化師)」という呼び名がまだ一般的でなかった当時、それでもそこに何かを求めて若者たちは集まった。クラウンカレッジ・ジャパン(CCJ)自体はわずか3年、3期66名の卒業生を輩出しただけで解散してしまったが、20年後の現在、そのうち、実に43人もの卒業生が今もパフォーマーとして生きている。 クラウンカレッジが彼らに与えたものは何だったのか。 その後の20年を彼らはどう生きてきたのか。 第1期卒業生の三雲いおりインタビュー、卒業生9人へのアンケ…  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
2009年7月9日、平岡正明さんが亡くなった。突然の死だった。享年六八歳。 ジャズ・革命・犯罪・落語・歌謡曲・浪曲・新内・河内音頭・空手と幅広いジャンルにわたる評論家として知られているが、横浜・野毛の町にとっては、大道芸、タウン誌『ハマ野毛』、大道芝居と、いつも笑顔で町の面白いことにものすごいエネルギーを注ぎ込み続ける「平岡さん」だった――― 野毛を愛し、野毛に生きた平岡さんを野毛流に送る!目 次 長谷川伸の碑 野毛版・平岡正明 葬送パレード  [弔辞] 山下洋輔/梁石日/田中優子  鼎談『野毛に生きた平岡正明』   平岡秀子×福田豊×大久保文香  伝説のB級タウン誌『ハマ野毛』全号 全目次 …  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
「サーカス学」誕生 「サーカス」という切り口から見えてくる新しい世界、新しい幕末―― 「サーカス学」というのがあってもいいのではとずっと思っていた。サーカスを論ずる人は多いが、どちらかというとエピソード扱い、刺身のツマみたいにしてきた。「サーカス学」ではあくまでもサーカスをメインとしてこだわり、学問として深く掘り下げていく。「学」なんだからそれは当然のことなのだが、「サーカス学」は、ただ掘り下げるだけでなく、サーカスがそうであるように、どんどん越境し、隣接するジャンルをつなぎ合わせ、広がっていくこと、これが一番大事だと思う。サーカスをテーマにとりあげることにより、専門分野からどんどん外れていく…  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
「ハマ野毛」復活 ヨコハマ野毛は「げい」の街! いまは亡き編集長平岡正明が「金の切れ目が縁の切れ目」とタンカを切って、 タウン誌『ハマ野毛』を6号で廃刊したのは、1994年のこと。惜しまれつつ、 憎まれつつ、この世を去り、地獄の底を彷徨っていた『ハマ野毛』を、今回この 『アートタイムズ』の中で甦らせることになった。 今回は、野毛は「げい」の街ということで、鯨、芸能、ゲイという切り口で 野毛の街を彷徨ってみた。相変わらず面白い街である。さらに、かつて 『ハマ野毛』に書きたかったのに廃刊したために書けなかった人たちも 今回数多く寄稿してくれている。当時ボツになった原稿も日の目を見ることになった。 …  全文読む

THE ART TIMES THE ART TIMES
ビーケーワン/内容紹介
 2009年10月から始まった桑野塾は、回を重ねるごとに面白くなっている。参加者も増えている。 そもそも桑野塾は、桑野隆が先駆的に紹介してきたバフチンの《広場の思想》につながる、自由に、そして脱ジャンルで、人と人が交じり合う場を創りたいということから始まった。 松下政経塾は大嫌いだが、シーボルトの鳴滝塾とか、緒方洪庵の適塾とかのように、誰か中心になる人がいて、そこに人が集まって渦ができるような場としての塾というイメージがあった。 その中心になる人物は、桑野さんしか考えられなかった。 学生の頃に参加させてもらったロシアアヴァンギャルド研究会で桑野さんと知り合ってから30年以上経っていると思うが、…  全文読む

w‐inds.ALL OFF SHOT!!! w‐inds.ALL OFF SHOT!!!
ビーケーワン/内容紹介
 今年デビュー10周年を迎えたw-inds.初のドキュメンタリー写真集。10周年のリアルな姿を追いかけるべく100日間、完全独占で密着! ファンが一番見たい本当の素顔だけを映し出すために、オールオフショットで構成した新感覚のドキュメンタリー写真集。また、メンバーのプライベートな友人たちも登場するなど、それぞれの個性が色濃く出たソロのリアル休日PHOTOなども必見! 写真はもちろん、インタビューでは決して拾えない禁断の楽屋トークや、10周年の現在思っていることを語りつくしたインタビューなど、読み物も充実!□目次■PV撮影、ライブイベント、テレビ&ラジオ出演などに完全密着新曲「You&I」…  全文読む

裸のフクシマ 裸のフクシマ
ビーケーワン/内容紹介
2011年3月11日のあと、福島第一原発のそばでは何が起こり、そしていまでもどんな事態が進行しているのか。水素爆発直後の情報がないという恐怖、避難勧告に振り回され、バタバタと倒れる高齢者たち。まったくの茶番劇だった一時帰宅ショー、がんばっている人ほど見返りの少ない矛盾だらけの補償制度、いまだに東電にぶら下がろうとする地元、県内でも広がる地域ごとの亀裂、低濃度の放射線にさらされる生活を続けようとする人々……。原発から25kmに住む筆者だから書ける、地元目線の真実。     【著者紹介】たくき よしみつ(鐸木能光)1955年、福島県福島市生まれ。小説、デジタル文化論、デジカメ写真、狛犬美術など、幅…  全文読む

サイバー・クライム サイバー・クライム
ビーケーワン/内容紹介
次の標的は日本!ソニー、三菱重工事件は氷山の一角に過ぎない。ロシア・中国を拠点に国際化する凶悪なネット犯罪者たちの全貌に迫ったノンフィクション!今後間違いなく我々に襲いかかる“サイバー攻撃”“ネット詐欺”の全貌。日本人は知らない。日本人ジャーナリストには絶対に書けない。【物語】PART1:  カリフォルニアに住むコンピュータ・セキュリティの専門家、バーレット・ライアンは、インターネットを使った脅迫に曝されていたスポーツ・ベッティング企業を救ったことがきっかけで、同社の幹部らと関係を深めていく。その後の調査によって、犯人グループがロシアとその周辺国に住んでいることを突き止めたバーレット。だが、ア…  全文読む

yom yom vol.22 yom yom vol.22
ビーケーワン/目次
読み切り小説江國香織 「六番街の思い出 ちょうちんそで」架空の妹と暮らす姉、隣家のタンノ夫妻、美しい妻と娘に恵まれた正直と弟……、たくらみをはらんだ小説の始まりです。畠中恵 「親分のおかみさん」「しゃばけ」シリーズ、番外編。今回活躍するのは、日限の親分と、その妻・おさき。おさきさんは本邦初登場!石田衣良 「春風の人 ダブルスコア」50歳の新聞記者、藤見への気持ちが揺れ動く中、真由は藤見が愛した女優の狩谷世津子に呼び出され――。奥田英朗 「柳ヶ瀬の女」歓楽街の24時間の託児所で働く博美。同世代のシングルマザー・ホステスと接するうちに……。姫野カオルコ 「パパ、あたし、東京へ行く」こんな人がお父さ…  全文読む

華齢 華齢
ビーケーワン/内容紹介&目次
ベストセラー『美肌』『だから私は太らない』に続く、山咲千里13冊目になる今回のテーマは、バラ色のアンチエイジングに暮らすためのセオリーです 。華齢[かれい]の意味1.美しく歳を重ねること。また、そのさま。2.いくつになっても、はなやかで美しいこと。3.見た目年来・印象年齢。実年齢よりも若い場合に使う。◎内容気持ちのいい自分でいるための時間の費やし方を、この本ではたくさん紹介しています。この通りでないといけないという実践法でもありません。こんな例もあるかもね、と楽しめる選択肢のひとつになりますよう、さあ、どこからでも受け止めてくださいね(まえがき「『華齢』なる賭け」より)。◎目次第1章 BEAU…  全文読む

12の贈り物 12の贈り物
ビーケーワン/収録作品
◎長尾宇迦「野ざらしの唄」◎及川和男「木島先生」◎柏葉幸子「桃の花が咲く」◎中津文彦「お菊の皿」◎高橋克彦「愛の記憶」◎斎藤純「七番目の方角」◎松田十刻「パラオ残照」◎北上秋彦「現場痕」◎平谷美樹「黄色いライスカレー」◎菊池幸見「黄金熊の里」◎大村友貴美「キサブロー、帰る」◎石野晶「ツツジとドクロ」12人の岩手県在住作家が贈る、12の物語。被災地発の短編集。本書の印税は岩手県の東日本大震災被災地支援のために使われます。編者/道又力  全文読む

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