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王都炎上
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furu/よんでなかった事が悔しい!
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何故何故読んでなかったのか不思議な、田中芳樹さん著のアルスラーン戦記!ついに読み始めました!あーナルサスよいねぇ! 三国志で言ったら、諸葛公明みたいな役柄になるのでしょうが、大好きなキャラですねー。 それにしてもこれはおもしろい。果たして、あの魔道士は何者なのか。単なるノンフィクション歴史小説にとどまらず、SFというか、魔法などというファンタジーっぽい、物も入っていて、ますます楽しみ!
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淋しい狩人
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furu/宮部わぁるど!
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この本は田辺書店という小さいながらもそこそこやっている店で店長をやっているイワさんというひととその孫の稔の切り盛りする本屋でここの本屋を舞台に起こる、様々な事件がくりひろげられるという、 この二人が事件をといていくというよくありそうな展開のように思うんだけど、宮部みゆき作品は、こういうありきたりと言ったら失礼だけど、そういうのもおもしろたのしくよめる。 この本も、話的には、事件としては、 めちゃくちゃ重い内容の作品や、いろいろと考えさえられる 作品も多くて、ほのぼのとした本屋の雰囲気とは正反対なんだけど、何故か、そうは思わないと言うか、合間合間にコミカルな出来事などがたくさんつまっているからな…
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インターネットブックマップ
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furu/よかよか
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今ある、ありとあらゆるインターネット書店の詳しい説明が載っていて本当に役立った。それにしても、やはり、オンライン書店は良いね。まあ、オンライン書店は便利だけど、オンライン書店が、リアル書店をつぶすことはないだろうなぁ。やっぱり実際本を手にとって買ってみると言うことは、かなり喜びって言うか、気持ち的に嬉しく感じます。
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なぜ人はジュンク堂書店に集まるのか
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furu/ジュンク堂ってこういう所なんだ!
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何故人はジュンク堂書店に集まるのかという以前に私は、自分が住んでいる地域に、ジュンク堂がない点で、ジュンク堂ってなんだ!!というレベルだったりしました(爆 読んでいくと、ジュンク堂の創設秘話や、 以外と旧態な出版業界の仕組みなどが よくわかりましたねー^^ 専門書のジュンク堂かぁ。 あー、囲碁の本も専門書になるのかな? もしそうなら言ってみたい! 近くの本屋にはないおもしろそうな本が たくさんありそう。くわー!!!(≧Д≦)丿 だから、これを読んだ後、へー、ほー、となり、 ジュンク堂に入ってみたいなと思うようになったりしました^^;あと、ジュンク堂でアルバイトしたい!(爆それと、この本にして…
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ハリー・ポッターと炎のゴブレット
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furu/シリウスかっこいい!(謎
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ついに出た! ハリーポッター最新作!今回は最初に価格などの詳細が出たときに二冊と聴いてびっくりしました。やっぱり二冊なので高いーですが、先へ先へと読ませられるパワーは凄いです^^まあ面白い本に共通していることなんですがね^^;; ハリーが見に行ったクィディッチワールドカップで事件! というかワールドカップ! いやいや、やっぱり、 クィディッチもあるんですねぇと、その後の 魔法学校対抗戦! ハリーはやっぱりどうにかして参加するのか! でもどうやって!? ぬぬぬぬ!と、 やっぱり駄目かなぁと思ってたら最後の最後で 代表入り!? ここからはもう代表戦やらロンとの喧嘩& ハグリットの恋?(爆 それと…
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絵で見る中国の歴史
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furu/絵で見るわかりやすさ
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この本は何というか絵とその絵に関する分の説明やその時代背景などを記述しているのだが、絵もまあ好き嫌いあるかもしれないが、とても読みやすく、文だけではなく、絵で見ることによってすんなり中国の歴史が頭の中にはいってくるんじゃあないんだろうか。
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ドリームバスター
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furu/宮部みゆきがファンタジーとな!
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ややや! 宮部みゆきがファンタジーとな! まさか書くとは思いませんでした。 しかし、作者本人がゲーム好きということもあって、全然このジャンルでも問題なし! 宮部節の文章に引き込まれます! 最後の終わりかたからしてかなりの続編物に なりそうなのでまだまだ先までかなり楽しみです。 ファンタジー好き、宮部ファンの方も読むと良いでしょうね〜
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野望円舞曲
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furu/田中テイストあふれる
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田中芳樹氏原案、萩野目悠樹著の、壮大なる設定のスペースドラマ。田中芳樹テイストあふれる設定が大好きな私にとって、待ってましたの一冊。 シリーズ化しているようなのでこの1巻目にはまると、絶対2,3巻が読みたくなると思う。萩野目悠樹の本もこの影響で読みたくなってくる。 SFファンもとい、田中芳樹ファンも必見の一冊。
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ホーリィ&ゴースト
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furu/3人の人間の人生
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この話は、ホーリィ&ゴーストと名乗る正義に従順でもない若いカップルなこの二人に、命令を下した人物の人生、いや、物語を書いているような気がする。 訳の分からないことを言ったがそれよりもブギーポップはホーリィ&ゴースト二人を引き立てるためのおだて役で、この本の主役はこの二人ではないかなんて、思ったりもしている。最近のブギーポップは、そんな役でばっかりだなぁ、もっとブギーポップを、主役にたてた話も読みたかったりもする。
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アンディ・フグの生涯
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furu/アンディの人柄
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久々に感動! といえるほど感動した本です。文字通り、アンディ・フグのこれまでの生涯について、細かく書かれていて、今まで好きだったアンディをより好きに慣れたと思います。凄い人ですね、アンディ。
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南極のペンギン
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furu/暖かい話
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俳優・高倉健がいろんな出来事ストーリーを書いた本。 本当にこの本は良かった。涙が出てきそうな優しいストーリー。凄い出来事。高倉健さんの性格がにじみあふれてきそうな話。とても良かった。 この本は借りて読んだけど、お金が出来たら是非買いたいと思う。そう思えるほど良い本だった。
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ブギーポップ・ウィキッドエンブリオ炎生
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furu/Battle!
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今回は最後の最後にしかブギーポップは出てこなかった。何か、アドバイスとでもいうのかそんな、まあ、他のものでいえば、何か強いのにアドバイスだけ言って、クールにたちさっていく、まあおいしい所を取っていく輩(謎 のような立場だったような気がする。 エンブリオはこのまま生き続けるのであろうか。イナズマはまたフォルテッシモと闘うのであろうか?フォルテッシモはブギーポップと退治するのであろうか?謎が謎を呼んでいるなぁ。と思ふ。また、この二人は次回以降出てくるのだろうかな。とにかく今回はバトル!バトルだったなぁと何故か思った。
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ブギーポップ・カウントダウンエンブリオ浸蝕
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furu/下巻を読みたくなる
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今回の題名の一部にもなっているエンブリオは、精神生命体なのか?携帯ゲーム端末に宿っていてその持っている人に特殊な能力を与えるという、奇妙な、そして凄い力を持っているように・・・思う。自分が読んでみてそう思ったんだが。 それより亭と正樹の師匠とはいったいどんな輩なのだろうか。見てみたかったりもする。下巻の炎上ではいったいどうなるんだろうかなぁ〜。 フォルテッシモはブギーポップと対決することになるのであろうか?いや、あるんだろうなぁ、しかしあのサムライ(謎)が復讐?かどうかはわからないが、かなり〜〜〜〜だし。 とにかく、エンブリオを巡る本当に死闘だ。
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ポケモン・ストーリー
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furu/ビジネスに関心がなくとも
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ポケモンがどうやってここまで、大きくなったという課程も、この本を読むことで明らかになっていった。それに、作者がどういう思いでポケモンというゲームを、作ろうと思ったのかが本当によくわかったし、原作者の田尻さんの履歴、任天堂が今の地位を、気づきあげるまでの過程とかも詳しくわかった。この本はビジネスに興味がない人。1ポケモンファンの人でも、十分に楽しめる本だと思うし、今まで以上にポケモンの事に詳しくなれると思います。
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