本当は恐ろしい江戸時代 ソフトバンク新書 103 のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。
お困りの方へ
人気のジャンル
本のランキング
文庫・新書・ブックレット
マンガ
経済・ビジネス
すべての商品
本
雑誌
音楽
TV&映画
検索のヒント
トップ
>
商品詳細
> 書評詳細
本当は恐ろしい江戸時代 ソフトバンク新書
八幡 和郎著
税込価格: ¥767 (本体 : ¥730)
bk1ポイント倶楽部
:
7
ポイント(1%進呈)
国内送料無料でお届けできます
出版 : ソフトバンククリエイティブ
サイズ : 18cm / 237p
ISBN : 978-4-7973-5158-3
発行年月 : 2009.4
利用対象 : 一般
出荷可能時間:
出荷までに要する日数について
配達方法について
この本を
1
2
3
4
5
6
7
8
9
冊買う
10冊以上買う
お困りの方
内容説明
江戸時代はホントにいい時代だったのか? 実はこんな一面もあった、こんなに住みにくく、生きづらい世の中でもあったという観点から、江戸時代のもうひとつの実像をあぶり出す。歴史マニアもびっくりのエピソードを満載。
ソーシャルブックマーク
JavaScriptがオフの場合にはご利用いただけません。
(SBMって?)
コメント・書評
歴史好きの人にはおもしろい本
ふるふる
Jun 12, 2009 2:03:34 AM
評価 (
★
マーク )
★★★★
美化された江戸時代像の間違いを正す本。読みやすい文章だが、歴史に詳しい人ほどもおもしろく読める。
江戸時代の江戸の人と、現在のピョンヤンの人の共通点を述べたところがユニークな考えだ。
鎖国政策を強く批判していて、もしそれが無ければ日本(やアジア)の勢力はカリフォルニアまで及んだいただろうという。
この書評はいいと思った・・・
現在の投票 はい:6人(100%) いいえ:0人(0%)