怪しい科学の見抜きかた 噓か本当か気になって仕方ない8つの仮説 のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。 

bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

> トップ商品詳細 > 書評詳細

-

怪しい科学の見抜きかた
噓か本当か気になって仕方ない8つの仮説

怪しい科学の見抜きかた(草思社) ロバート・アーリック著
垂水 雄二共訳
阪本 芳久共訳
税込価格: ¥2,415 (本体 : ¥2,300)
bk1ポイント倶楽部P 23ポイント(1%進呈)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 草思社
サイズ : 19cm / 413p
ISBN : 978-4-7942-1662-5
発行年月 : 2007.12
利用対象 : 一般

出荷可能時間: 1~3日

(?) 出荷までに要する日数について
(?) 配達方法について
-
-
この本を 冊買う



10冊以上買う
(?) お困りの方
-
-

内容説明

「人間は昔よりバカになっている?」「地球温暖化は本当に心配すべきなのか?」「ニセ薬で病気は治せる?」「コレステロールは気にする必要ない?」など8つの仮説を取り上げて研究。賛否双方の主張を整理し、検討・判定する。

ソーシャルブックマーク


JavaScriptがオフの場合にはご利用いただけません。
(SBMって?)

コメント・書評

もう一度、科学を正しく疑う方法、教えます。大好評『トンデモ科学の見破り方』第二弾!
草思社
Dec 7, 2007 3:38:48 PM
「地球温暖化はいいこと?」「人間はどんどんバカになってる?」「コレステロールは気にする必要はない?」「ゲイは遺伝か?」「宇宙に複雑な性末はまれか」「ニセ薬で病気は治せるか?」「念力でモノは動かせるか?」「インテリジェント・デザイン説は科学か?」の、本当かウソか、気になって仕方がない8つの仮説について、賛否双方の研究を詳細に検討、判定する。意外な結論にビックリすること必至の、知的エンターティメント!

ロバート・アーリック
米国ジョージ・メイソン大学物理学教授。主に物理学教育と理論物理学を専門とする。主な邦訳書に『実験で楽しむ物理』『目からウロコの空想化学教室』『トンテモ科学の見破り方』などがある。
書評ポータル

新着書評一覧