曲目
ディスク 1
1 生きる
2 電波通信
3 シーズンサヨナラ
4 勝ち戦
5 FOUL
6 雨天決行
7 能動的三分間
8 絶体絶命
9 FAIR
10 乗り気
11 スイートスポット
12 閃光少女
13 極まる
HMVレビュー
東京事変、4枚目のアルバムが完成!椎名林檎のデビュー10周年記念アイテムと、久しぶりのソロアルバムのリリースを終え、本格的活動を再開した東京事変。待望のニューアルバム!椎名林檎が初出演している、グリコ「ウォータリング キスミントガム」TV-CMソング「能動的三分間」、「閃光少女」を含む、全13曲を収録予定。“スポーツ”というコンセプトのもとバンド・メンバーが曲を持ち寄り、これまで以上にメンバーの個性が競技の如く凌ぎ合い化学反応を起こした作品!!今までにない曲調、展開でバンドの新しい魅了を満載!
アーティスト紹介
東京事変(椎名林檎) (トウキョウジヘン)
2003年2月のアルバム『加爾基 性液 栗ノ花』、そして同年11月の節目シングル「りんごのうた」と12月の節目DVD『Electric Mole』と、数々の作品に手掛かりを残しながら、“何処か”へ向かっていることを示唆していた椎名林檎。 その“何処か”とは昨年秋に行われたツアー“雙六エクスタシー”限定と誰もが思っていたはずの5人組バンド・東京事変(トウキョウジヘン)での本格的な活動だった。 自作自演家として一世を風靡した椎名林檎が葬られ、首謀者を得た彼女はいよいよバンドヴォーカリストとして新しく歩み出す。 そして、デビューシングル『群青日和』をリリース! 東京事変の初期メンバーは、”声弦”の椎名林檎(シーナリンゴ)をはじめ、太鼓の刃田綴色(ハタトシキ)、鍵盤のH是都M(エイチゼットエム)、四弦の亀田誠治(カメダセーヂ)、六弦の晝海幹音(ヒラマミキオ)からなる。 その後、H是都M、晝海幹音が抜け、浮雲、伊澤一葉が参加。
バンドメンバー
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