| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 205,4p | 978-4-8122-1011-6 | 2010.3 | 一般 |
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内容説明
人間にとって、「水辺」とは何か? 「景観」という切り口から展開する、新しい文化論。日常生活と異界との境界を軸に、新石器化と現代化の時代における水辺の景観形成とその変容を分析する。
著者紹介
〈内山純蔵〉総合地球環境学研究所准教授。専門は環境考古学・景観論。著書に「縄文の動物考古学」など。
〈カティ・リンドストロム〉タルト大学哲学記号論研究所記号論学科研究員。専門は景観論。
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