皇位継承の危機いまだ去らず 扶桑社新書 065 のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。 

bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

皇位継承の危機いまだ去らず  扶桑社新書

弊社では現在お取り扱いができません

皇位継承の危機いまだ去らず(国民精神研修財団)

櫻井 よしこ著  大原 康男著  茂木 貞純著 

税込価格: ¥798 (本体 : ¥760)

出版:国民精神研修財団

発売 : 扶桑社

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
18cm / 279p 978-4-594-06083-1  2009.11  一般   購入できません

この本を見た人は下記の本も見ています

内容説明

皇室の伝統を、今、いかに受け止め、次代に引き継ぐべきなのか? 皇統の危機の打開策を、3人の論客がわかりやすく解き明かす。皇室の歴史と今がわかるQ&Aほか、充実の資料も一挙に掲載。


著者紹介

〈櫻井よしこ〉昭和20年ベトナム生まれ。ハワイ州立大学歴史学部卒業。フリージャーナリスト。
〈大原康男〉昭和17年滋賀県生まれ。國學院大學大学院博士課程修了。同大學神道文化学部教授。

書評



「男系論者」の資料集。 オタク。 2009/10/30

評価する

付録の資料集はいいが、主文の対談は単なる「男系」維持の為なら、旧皇族の皇籍復帰を唱えているだけ。仰々しいが、、よく考えてみれば明治40年の皇室典範の増補で宮家の第2王子以下は爵位を賜って臣籍降下されている事ぐらい、論者は御存知のは…全部読む


この商品のジャンル