| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 236p | 978-4-413-04254-3 | 2009.11 | 一般 |
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内容説明
かつて「社寺王国」と称された奈良にあっては、まさに“麗”を感得させる祭事が多彩に繰り広げられ、今日に伝えられている。社寺をはじめ村・町の生活共同体における、季節に応じた儀式・祭式・行事を月ごとに紹介する。
著者紹介
〈岩井宏實〉1932年奈良県生まれ。立命館大学大学院文学研究科日本史学専攻修士課程修了。国立歴史民俗博物館名誉教授・帝塚山大学名誉教授。文学博士。著書に「女のちから」など。
書評
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