| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 18cm / 205p | 978-4-14-088306-8 | 2009.11 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
「がん検診を受けるのは症状が出てからでも間に合う」「がん検診を受けるなら、がんがたくさん見つかるハイテク検診で」など、がん検診には多くの誤解がある。本当に効果のあるがん検診の受け方を、国際基準に照らして解説。
著者紹介
〈斎藤博〉1952年生まれ。群馬大学医学部卒業。国立がんセンターがん予防・検診研究センター検診研究部長。専門分野はがん検診の有効性評価及び精度管理。河北文化賞、朝日がん大賞を受賞。
7ポイント(1%進呈)