| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 286p | 978-4-06-258452-4 | 2009.10 | 一般 |
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内容説明
自由放任の経済は、人びとの絆と信頼を破壊し社会基盤を掘り崩す。新自由主義=新古典派経済学の欺瞞と論理矛盾を暴き、あるべき経済の在り方を、社会との関係に注目して論じる。
著者紹介
〈荒井一博〉1949年生まれ。イリノイ大学大学院修了(Ph.D.)。一橋大学大学院経済学研究科教授。専門はミクロ経済学、日本経済論。著書に「学歴社会の法則」「文化・組織・雇用制度」など。
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