| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 212p | 978-4-309-62402-0 | 2009.10 | 一般 |
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内容説明
日本人にとって宗教とは何なのか。仏教伝来から宗教の「お一人様化」まで、さまざまな意味で対立を引き起こしたもの、一般の宗教史ではあまり触れられないものを中心に、24の事件を取り上げながら日本人と宗教の歴史を解説。
著者紹介
〈島田裕巳〉1953年東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。同大学先端科学技術研究センター客員研究員。宗教学者、文筆家。著書に「日本の10大新宗教」など。
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