| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 290p | 978-4-06-258451-7 | 2009.10 | 一般 |
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内容説明
フーコーによって提起され、アガンベンらによって展開された「生政治」の思考はどのように深化するのか。そこに「免疫」という視点はどのようにからむのか。イタリア現代思想の旗手・エスポジトが政治哲学の可能性を切り拓く。
著者紹介
〈ロベルト・エスポジト〉1950年生まれ。ナポリ東洋大学教授等を経て、イタリア人文科学研究所副学長。
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