| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 20cm / 173p | 978-4-10-603651-4 | 2009.10 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
数学の世界では「3」の発想を会得すれば、それ以上の数の事象についても、応用によって解けるケースが多い。3項計算、三段論法、ドミノ倒しの原理などの分かりやすい例を挙げ、「3」を学ぶことの重要性を説く。
著者紹介
〈芳沢光雄〉1953年東京生まれ。学習院大学理学部数学科卒。桜美林大学リベラルアーツ学群教授。理学博士。専門は数学・数学教育。著書に「出題者心理から見た入試数学」など。
書評
この商品のジャンル
- トップ > 本 > 文庫・新書・ブックレット > 選書、ブックレット > 新潮選書
- トップ > 本 > 自然科学 > 数学 > 数学一般 > 数学エッセイ・読み物
10ポイント(1%進呈)