| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 285p | 978-4-404-03533-2 | 2008.4 | 一般 |
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内容説明
崩れゆく徳川幕府の中軸として、勘定奉行、陸・海軍奉行をつとめ、横須賀造船所をつくった小栗忠順。武士の一分を賭けて薩長連合軍との対決を迫るが、将軍慶喜によって罷免。罪なくして斬られたその劇的な生涯を描く。
著者紹介
〈村上泰賢〉1941年群馬県生まれ。駒沢大学文学部卒業。東善寺住職。小栗上野介顕彰会理事。元高校教諭。編著に「小栗忠順従者の記録」など。
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