| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21cm / 363p | 978-4-393-93533-0 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
日本各地の「音の風景」を今日的な視点から活写した文化論。「音楽」「音」を「環境」の文脈で考えるとどうなるか、という切り口から音の原点を模索しつつ、現代の環境デザインや社会政策の可能性を探る。
著者紹介
〈鳥越けい子〉ヨーク大学芸術学部修士課程修了。聖心女子大学教授。「サウンドスケープ」をテーマに日本各地の音文化を調査研究する一方、各種のプロジェクト等を手掛ける。著書に「サウンドスケープ」など。
書評
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