| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21cm / 125p | 978-4-10-602169-5 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
白洲正子ほど、日本文化の要、京都を愛したひとはいないだろう。出会った風景、ほとけさま。惚れ込んだ手仕事。通い詰めた味…。“本物への厳しい眼”が選び抜いた、“本物の京都”を紹介する。
著者紹介
〈白洲正子〉1910〜98年。東京生まれ。「能面」「かくれ里」で読売文学賞受賞。
〈牧山桂子〉1940年東京生まれ。白洲次郎・正子夫妻の長女。「武相荘」を記念館としてオープンさせる。著書に「次郎と正子」他。
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