| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 20cm / 253p | 978-4-10-603601-9 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
シェイクスピアの正体をめぐっては、18世紀以来さまざまな「別人説」が唱えられ、今なお論争が絶えない。陰謀渦まくエリザベス朝時代を背景に、シェイクスピアの謎めいた全体像を明快かつスリリングに解き明かす。
著者紹介
〈河合祥一郎〉1960年生まれ。、ケンブリッジ大学よりPh.D.取得。東京大学教養学部准教授。専門はイギリス演劇、英文学、表象文化論。「ハムレットは太っていた!」でサントリー学芸賞を受賞。
書評
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