| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 196p | 978-4-7662-1138-2 | 2008.4 | 一般 |
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内容説明
「次は本当にオマエを殺すと思う。だから別れよう」 ミチはタクに出会って色を失った。キラキラした日々も失った−。DV被害者の心理を、加害者の心理を、そしてDVの痛ましい現実を伝える小説。
著者紹介
〈ミチ〉都内在住。結婚後、DV被害者になる。カウンセリングを受けながら、C−PTSDと闘っている。
10ポイント(1%進呈)