| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 483p | 978-4-903487-21-2 | 2008.4 | 一般 |
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内容説明
このおぞましい悪の連鎖に終わりはあるのか? 既に「有名人」である連続殺人犯、映画のモデルになった犯人や事件、プロファイリングの手法などを取り上げ論じる。
著者紹介
〈コリン・ウィルソン〉1931年イギリス生まれ。小説家、評論家。哲学・心理学、犯罪研究、オカルト研究、小説、文芸評論など、多彩な分野で著作活動を続ける。著書に「アトランティスの暗号」「オカルト」など。
書評
内外犯罪者ポートレイト比較、なんて企画を思い立ってしまうほど、海外の犯罪者の写真は美しい。でも、殺した人の数は戦時中の帝国軍人並みというのが怖い・・・ていうか、軍人て怖いですね。 みーちゃん 2008/09/19
コリン・ウィルソンの本が出るたびに、「これって新作?」って思います。旧作の新装版か復刊だろうな、って思いたくなるほどの数です。『アウトサイダー』って書店で見かけたの大分昔だし、あのころ書いていた海外作家は殆ど活動を止めているか亡く…全部読む
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