| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 607p | 978-4-422-11366-1 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
心理臨床が向き合う人間の「こころ」は不可視であるがゆえに、そこにはつねに「こころ」をイメージする働きが必要となってくる−。「心理臨床・臨床イメージ体験」を鍵概念にした論考を収める。
著者紹介
〈藤原勝紀〉京都大学大学院教育学研究科教授。博士(教育心理学)。臨床心理士。
〈皆藤章〉京都大学大学院教育学研究科准教授。博士(文学)。臨床心理士。
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