| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21cm / 248p | 978-4-623-04990-5 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
貨幣価値の変化が社会に及ぼす影響とはいかなるものか。経済にとって政府の役割とは何か−。ケインズ経済学の古典3冊を、原著の内容に沿って平易に、かつ詳しく解説。「超一流の経済学」の雰囲気を楽しめる書。
著者紹介
〈滝川好夫〉1953年兵庫県生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。同大学大学院経済学研究科教授。著書に「現代金融経済論の基本問題」「郵政民営化の金融社会学」など。
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