| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 310,2p | 978-4-623-05058-1 | 2008.3 | 研究者 |
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内容説明
第二次世界大戦以後、阪神間をフィールドとした都市のエスノグラフィーによって、出郷者たちがどのようなネットワークを創り出し、同郷者集団といかなる関わりを持つことで都市人として生きてきたのかを明らかにする。
著者紹介
〈山口覚〉1971年愛知県生まれ。関西学院大学大学院博士課程単位取得修了。博士(地理学)。関西学院大学文学部准教授。専門は都市社会地理学、労働力移動。
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