| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 333p | 978-4-623-05082-6 | 2008.3 | 研究者 |
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内容説明
吉野川可動堰建設計画が明らかになってからの徳島では、堰の是非をめぐる住民投票を経て以降も既成政治と住民運動が対峙する選挙が行われた。徳島の政治変動から、再帰的近代に向かうマクロな変動と民主主義のあり方を問う。
著者紹介
〈久保田滋〉1966年生まれ。大妻女子大学人間関係学部准教授。共編に「テキスト社会調査」など。
〈樋口直人〉1969年生まれ。徳島大学総合科学部准教授。共著に「顔の見えない定住化」など。
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