| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 318p | 978-4-582-85412-1 | 2008.3 | 一般 |
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内容説明
日本の繁栄を支えてきたのはどんな学校か。そして日本人は何を学んできたのか。藩校から旧制中学、現代の高校へと歴史をたどりながら、名門高校を紹介する。現代の名門606高校と1150人を越える著名卒業生も掲載。
著者紹介
〈八幡和郎〉1951年滋賀県生まれ。東京大学法学部卒業。国土庁長官官房参事官などを歴任し退官。評論家。徳島文理大学大学院教授。著書に「『篤姫』と島津・徳川の五百年」など。
書評
東京都のみならず主要都市圏すべてで起きた名門公立進学校潰しの歴史が一目瞭然 塩津計 2009/01/09
元通商産業省の八幡氏が書いた全国の名門高校案内である。経済産業省以下に勤務するキャリア官僚の間では「出身高校はどこか」に異様な関心が集まる。出身大学となると大半が東大法学部・東大経済学部で差が分からないので、出身高校が各省庁の名簿…全部読む
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