| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 22cm / 122p | 978-4-7599-1661-4 | 2008.2 | 研究者 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
社会不安障害の症状の要因として注目されている“生理的反応に対する解釈バイアス”が、どのように社会不安に影響を及ぼしているかについて仮説モデルを構成。その妥当性を検討するとともに、両者の因果関係を明らかにする。
著者紹介
〈金井嘉宏〉1978年群馬県生まれ。北海道医療大学大学院看護福祉学研究科博士後期課程修了、博士(臨床心理学)取得。広島大学大学院総合科学研究科助教。
書評
この商品のジャンル
- トップ > 本 > 医学 > 内科学 > 神経科学・精神医学 > 機能的神経疾患・神経症
55ポイント(1%進呈)