| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 18cm / 211p | 4-7973-3467-3 | 2006.7 | 一般 |
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内容説明
そろそろ真面目に「法」について考えよう! 情報法のエキスパートが、軽妙かつ明快に法とネットについて徹底解説。インターネット社会に関わる人にとって必携の一冊。『Hotwired Japan』連載を単行本化。
著者紹介
〈白田秀彰〉1968年宮崎県生まれ。一橋大学大学院博士後期課程単位修得退学。法政大学社会学部助教授。専門は情報法、知的財産権法。著書に「コピーライトの史的展開」がある。
書評
サイバー空間の「世間」と市民社会 梶谷懐 2006/11/04
この本は「インターネット時代の・・」と言うタイトルにはなっているけど、大陸法と英米法の違いやアメリカ社会で「法」がいかに重要な意味を持っているか、といった法学入門的な整理から、最先端の法哲学的な議論まで手際よくカバーした、僕のよう…全部読む
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