バブル文化論 〈ポスト戦後〉としての一九八〇年代 のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。 

bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

バブル文化論
〈ポスト戦後〉としての一九八〇年代

この本を 冊買う

バブル文化論(慶應義塾大学出版会)

原 宏之著 

税込価格: ¥2,100 (本体 : ¥2,000)

bk1ポイント倶楽部P 20ポイント(1%進呈)

国内送料無料


出版:慶應義塾大学出版会

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
20cm / 268p 4-7664-1286-9  2006.6  一般   1~3日

この本を見た人は下記の本も見ています

内容説明

戦後を真に脱却しつつあった80年代の「混沌のエネルギー」を、メディア文化、ストリート文化、大衆文化から考察。バブル期移行前後の政治・経済状況にも目を配り、いまだ語られずにいる「80年代」の特殊性を解き明かす。


著者紹介

〈原宏之〉1969年生まれ。パリ第10大学人文学科群博士課程中退。明治学院大学教養教育センター助教授。専攻は教養(表象メディア論・言語態分析)および比較思想史。著書に「〈新生〉の風景」がある。

書評


この商品のジャンル