脳の栄養失調 脳とダイエットの危険な関係 ブルーバックス B-1503 のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。 

bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

脳の栄養失調  ブルーバックス
脳とダイエットの危険な関係

この本を 冊買う

在庫切れ等により、手配できない場合がございます

脳の栄養失調(講談社)

高田 明和著 

税込価格: ¥861 (本体 : ¥820)

bk1ポイント倶楽部P 8ポイント(1%進呈)

国内送料無料


出版:講談社

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
18cm / 203p 4-06-257503-5  2005.12  一般   取り寄せ

この本を見た人は下記の本も見ています

内容説明

糖分と脂肪を目の敵にし、肉より野菜という「ヘルシーな食生活」がかえって糖尿病をまねき、うつや能力低下をもたらすことがある。大脳生理学から見た、ホントは危ない健康常識。脳が栄養失調にならないためには?


著者紹介

〈高田明和〉1935年静岡県生まれ。医学博士。浜松医科大学名誉教授。臨床血液学会評議委員などを務める。中国科学院より国際凝固・線溶シンポジウム特別賞受賞。著書に「「砂糖は太る」の誤解」ほか。

書評



ブルーバックでダイエットの危険さを説いても、ダイエット実行中の人は読まないんだろうな 安之助 2006/03/08

評価する

人間にとって脳は、司令塔である。極端な話、部品(体の各部分)は取替え(移植)が効くが、脳だけはそれもできない。ダイエットを一番にして、脳への栄養補給をおろそかにするのは、「王より飛車を可愛がる」へぼ将棋のようではないだろうか。「起…全部読む


この商品のジャンル