日本文学ふいんき語り のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。 

bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

日本文学ふいんき語り

この本を 冊買う

在庫切れ等により、手配できない場合がございます

日本文学ふいんき語り(双葉社)

麻野 一哉著  飯田 和敏著  米光 一成著 

税込価格: ¥1,680 (本体 : ¥1,600)

bk1ポイント倶楽部P 16ポイント(1%進呈)

国内送料無料


出版:双葉社

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
19cm / 331p 4-575-29861-1  2005.12  一般   取り寄せ

この本を見た人は下記の本も見ています

内容説明

無類の本好きゲーム作家たちによる、新感覚の文藝座談会。常識や先入観にとらわれず、文学の懐の深さに驚嘆し、自信ある誤読を愉しみつつ、雰囲気とは違う「ふいんき」から、近代文学の名作をゲームのスキルで遊び倒す。


著者紹介

〈麻野一哉〉1963年生まれ。ゲーム作家。代表作に「かまいたちの夜」「街」など。
〈飯田和敏〉1968年生まれ。ゲーム作家。代表作に「アクアノートの休日」など。

書評



誰もが知ってるあの日本文学をゲーム化!?架空の企画を練る内に、面白書評のでき上がり。 しのはら 2009/10/08

評価する

本書は、読書好きの有名ゲームデザイナー3人が、ある本をテーマに座談会形式で語りまくり、最終的には、その本をゲーム化する企画(架空の企画です)を作っちゃう、というふざけた(→ほめことば)書評本。いや、正確には、「その本をゲーム化する…全部読む


この商品のジャンル