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シュメル−人類最古の文明  中公新書

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シュメル−人類最古の文明(中央公論新社)

小林 登志子著 

税込価格: ¥987 (本体 : ¥940)

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出版:中央公論新社

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
18cm / 300p 4-12-101818-4  2005.10  一般   1~3日

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内容説明

五千年前のイラクの地で、文字やハンコ、学校、法律などを創り出していたシュメル民族。シュメル文明の遺物を紹介しながら、その歴史や文化を丹念に解説。多様かつ膨大な記録から、シュメルの人々の息づかいを今に伝える。


著者紹介

〈小林登志子〉1949年千葉県生まれ。中央大学大学院修士課程修了。NHK学園「古代オリエント史」講座講師、中近東文化センター評議員。共著に「古代メソポタミアの神々」がある。

書評



人間の変わらなさ ぽむ 2007/04/14

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冒頭に三笠宮様の言葉があって、びっくり。そういえばこの宮様、オリエント氏の専門家だったっけ。先日の女系天皇をめぐる私的コメントをみて「おいこら」って思ったたけどもさ.で、シュメル。そのかみには”シュメール”って教わったし、今も教科…全部読む


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