| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 300p | 4-12-101818-4 | 2005.10 | 一般 |
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内容説明
五千年前のイラクの地で、文字やハンコ、学校、法律などを創り出していたシュメル民族。シュメル文明の遺物を紹介しながら、その歴史や文化を丹念に解説。多様かつ膨大な記録から、シュメルの人々の息づかいを今に伝える。
著者紹介
〈小林登志子〉1949年千葉県生まれ。中央大学大学院修士課程修了。NHK学園「古代オリエント史」講座講師、中近東文化センター評議員。共著に「古代メソポタミアの神々」がある。
書評
人間の変わらなさ ぽむ 2007/04/14
冒頭に三笠宮様の言葉があって、びっくり。そういえばこの宮様、オリエント氏の専門家だったっけ。先日の女系天皇をめぐる私的コメントをみて「おいこら」って思ったたけどもさ.で、シュメル。そのかみには”シュメール”って教わったし、今も教科…全部読む
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