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税込価格: ¥990 (本体 : ¥943)
出版:新風舎
| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 19cm / 139p | 4-7974-7794-6 | 2005.8 | 一般 |
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内容説明
郵貯と簡保資金を国家財政の穴埋めに使い、金融・財政政策の失敗のツケを庶民に負わせた上、簡保を「生保」にして、外資への生け贄とするのか! このままでは日本が破綻する! 異色の二人が郵政民営化について激論を戦わす。
著者紹介
〈荒井広幸〉1958年生まれ。参議院議員。著書に「郵便局をアメリカに売り渡すな」など。
〈山崎養世〉1958年生まれ。大和証券等を経て、山崎養世事務所設立。金融・財政などに関する調査、政策提言活動を行う。
書評
話題の書 Shun 2005/08/17
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