| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 16cm / 327p | 4-16-766318-X | 2005.3 | 一般 |
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書評
この話の終わりから約200年たつと『龍馬がゆく』になるわけですね みなとかずあき 2006/09/01
あの関が原の合戦のくだりと、その後土佐に山内一豊が封ぜられ、晴れて一国一城の主になり、生涯を終えるというのが第4巻です。関が原の合戦というと徳川家康率いる東軍と石田光成が参謀役を務めた西軍がいきなり関が原で戦ったような理解しかして…全部読む
土佐藩祖 LR45 2006/01/04
山内一豊が関ヶ原の後に土佐に封ぜられ、徐々に一豊と千代の意向のみでことが進まなくなる。旧土佐領主長宗我部氏の遺臣たちとの抗争において千代はあくまで平和的な解決を望み、夫・一豊に今までそうしてきたようにそのことを進言するが、その立場…全部読む
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