| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 19cm / 280p | 4-425-98094-8 | 2004.4 | 一般 |
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内容説明
現代版「生類憐みの令」を叫び続ける巨大環境保護団体のウソと虚飾にまみれた実体を、客観的事実に基づいて明らかにし、環境・動物保護運動のウラにある真の目的を暴き出す。99年初版刊の5訂版。
著者紹介
〈梅崎義人〉1938年鹿児島県生まれ。早稲田大学法学部卒業。時事通信社勤務を経て、現在フリーの水産ジャーナリスト。著書に「日本人のクジラ学」ほか。
書評
虚妄と悪意に満ちた動物保護団体の実態を怒りとともに知ろう Skywriter 2006/05/09
鯨やアフリカ像は絶滅しかけているから、保護が必要だ。あるいは、毛皮をとるためだけにオットセイやアザラシが惨殺されている。そんな話を聞いたことがないだろうか。日本の商業捕鯨は禁止され、アフリカ像を保護するためとして象牙の輸入も道が閉…全部読む
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