| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 335,5p | 4-623-03255-8 | 2001.3 | 一般 |
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内容説明
法をひとつの言説として分析するということが、実際にどのような視点で、どのような法の断面を切り出そうとして行われるのか。現代の社会理論をふまえて議論する。
著者紹介
〈棚瀬孝雄〉1943年名古屋市生まれ。東京大学法学部卒業。京都大学大学院法学研究科教授。著書に「紛争処理と合意」「紛争と裁判の法社会学」「現代社会と弁護士」「本人訴訟の審理構造」など。
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