| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 554,8p | 4-7642-7193-1 | 2000.9 | 一般 |
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内容説明
16世紀から現代まで内外の17人の思想家を取り上げ、デモクラシーの成立と展開における宗教的基盤を明らかにし、その思想と精神、教会と国家の問題、自由・人権・宗教的寛容の問題を考察する。
著者紹介
〈近藤勝彦〉1943年東京都生まれ。東京大学、東京神学大学、チュービンゲン大学に学ぶ。神学博士。東京神学大学教授、聖学院大学宗教センター所長、日本基督教団鳥居坂教会協力牧師。
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