| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 20cm / 238p | 4-89522-222-5 | 1997.12 | 一般 |
|
この本を見た人は下記の本も見ています
内容説明
外科医として戦後の医療世界を生き抜いてきた著者が「臨床医の役目は病人を癒すこと」という信念のもと、診療室の周辺の人々を暖かく見つめながら、手術の回想、人生、愛、健康などを警告と苦言を交えて語る。
著者紹介
〈本吉晴夫〉1923年松山市生まれ。61年から90年まで外科医として勤務。著書に「外科医の告白」「告発」がある。
14ポイント(1%進呈)