| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 368p | 4-87415-164-7 | 1996.7 | 一般 |
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内容説明
文学批評の正統を担って“時代”を歩む加藤典洋の、批評の起点と展開を示す対談・講演を収録。対話者に江藤淳、柄谷行人、高橋源一郎らをむかえ、批評の根幹をめぐって骨太の対話がくりひろげられる。
著者紹介
〈加藤〉1948年山形県生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。国会図書館勤務を経て、現在、明治学院大学国際学部教授。文芸評論家。著書に「アメリカの影」「ホーロー質」「日本風景論」など。
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