| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 205p | 978-4-06-257675-8 | 2010.3 | 一般 |
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内容説明
時空と重力の基本原理である相対性理論と、素粒子と原子を記述する量子力学。このふたつの原理を満たす時空の理論(=量子重力理論)は、はたして可能なのか? 物理学最先端の研究とその雰囲気を数式を使って解説する。
著者紹介
〈竹内薫〉1960年東京生まれ。マギル大学博士課程修了。Ph.D.(高エネルギー物理学専攻)。科学作家。著書に「ペンローズのねじれた四次元」「「場」とはなんだろう」など。
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