| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 182p | 978-4-331-51454-2 | 2010.4 | 一般 |
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内容説明
認知症と診断されても、できるだけ環境を変えず、いままでと同じような生活スタイルを続けることがいちばん大切−。老人精神医学の専門家として臨床に携わってきた著者が、認知症と介護に対する不安、誤解を払拭する。〔「和田秀樹のわかりやすい痴呆介護の基礎知識」(オークラ出版 2004年刊)の改題改訂〕
著者紹介
〈和田秀樹〉1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。国際医療福祉大学大学院教授。専門は老年精神医学、精神分析学、集団精神療法学。著書に「人は「感情」から老化する」など。
書評
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