| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 21cm / 153p | 978-4-526-06412-8 | 2010.2 | 一般 |
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内容説明
日本国内で食品の産地偽装や微生物汚染事故が起こり、食の安全性が改めて問われている。事件の根絶にはフードチェーン全体の徹底した対策が必要−。食品の安全性を流通と物流の観点からとらえ、その実態と問題を明らかにする。
著者紹介
〈米虫節夫〉大阪市立大学大学院工学研究科客員教授。食品安全ネットワーク会長。
〈野口英雄〉群馬県立農林大学校非常勤講師。横浜市中小企業アドバイザー。(社)日本ロジスティクスシステム協会講師。
書評
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