| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 20cm / 314p | 978-4-480-87362-0 | 2010.3 | 一般 |
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内容説明
「日本の夜と霧」「戦場のメリークリスマス」「御法度」にいたるまで、時代の中心に位置してきた鬼才・大島渚。日本映画史の第一人者が、敬愛と感謝の念をこめて、大島作品の全貌を論じる。『ちくま』連載に加筆して書籍化。
著者紹介
〈四方田犬彦〉1953年西宮生まれ。東京大学で宗教学を、同人文系大学院で比較文学比較文化を学ぶ。明治学院大学教授として映画史の教鞭を執る。映画と文学を中心に批評活動を行う。著書に「漫画原論」等。
書評
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