| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 255p | 978-4-623-05586-9 | 2010.2 | 一般 |
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内容説明
ソーシャルワーカーのあり方が、量と質の両面から根本的に問われている。これまでのソーシャルワークの発展方向を省察しながら、事例研究を介して論証し、理論的・科学的に新たな展開に向けた提言を行う。
著者紹介
〈岡本民夫〉1936年生まれ。関西学院大学文学部卒業。同志社大学名誉教授。
〈平塚良子〉1947年生まれ。同志社大学大学院文学研究科社会福祉学専攻修了。大分大学大学院福祉社会科学研究科教授。
書評
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