| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 379p | 978-4-622-07508-0 | 2010.3 | 一般 |
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内容説明
1955年、はじめてアトリエを訪問、以後230日にわたってモデルとしてポーズをとりつづけた哲学者が、アルベルト・ジャコメッティとの対話を詳細に書きとめた6年間の記録。1は、1955年〜57年の記述を収録。
著者紹介
〈矢内原伊作〉1918〜89年。愛媛県生まれ。京都大学文学部哲学科卒業。哲学者。元法政大学文学部教授。著書に「若き日の日記」「京都の庭」「サルトル」など。
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