| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 118p | 978-4-7662-1309-6 | 2010.1 | 一般 |
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内容説明
たのしみは妻子むつまじくうちつどひ頭ならべて物をくふ時 江戸末期、時代の転換期を、富貴を求めず、心豊かに生きた橘曙覧。「たのしみは」ではじまる52首の連作を、大意を付して紹介する。〔2005年刊の再刊〕
著者紹介
〈橘曙覧〉1812〜68年。江戸時代末期、現在の福井市に生きた歌人。
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