| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
|---|---|---|---|---|
| 20cm / 188p | 978-4-16-372280-1 | 2009.12 | 一般 |
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内容説明
四十有余念にわたり日本のポップミュージックの可能性の中心であった不世出のマルチ・ミュージシャン加藤和彦。彼が死の前に語った、青春、音楽、趣味的生活のすべてを収録。バイオグラフィーも掲載。
著者紹介
〈加藤和彦〉1947〜2009年。京都市生まれ。ミュージシャン。
〈松木直也〉1955年仙台市生まれ。雑誌編集者、ライター。ミュージシャンたちのインタビューを行う。
書評
2009年の重大事を改めて知らしめてくれた1冊 みなとかずあき 2010/01/01
2009年でショックだったことの1つが、加藤和彦の死だ。何がショックかと訊かれてもうまく言えないのだけれど、ともかくショックだったのだ。それは未だに彼についての報道やコメントやその他もろもろを見聞きするにつけ、心が揺さぶられてしま…全部読む
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