| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 22cm / 24,300p | 978-4-486-01830-8 | 2009.7 | 一般 |
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内容説明
近年、日本ではニホンジカの個体数増加や生息分布の拡大によって、植生への被害が深刻化している。大台ケ原の森林を舞台としたシカをめぐる生物間相互作用から、森林生態系の再生について考える。
著者紹介
〈柴田叡弌〉1946年生まれ。名古屋大学名誉教授。著書に「樹の中の虫の不思議な生活」など。
〈日野輝明〉1959年生まれ。独立行政法人森林総合研究所関西支所チーム長。著書に「鳥たちの森」など。
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