ハチはなぜ大量死したのか のお求めはビーケーワンで。2/29まで全品国内送料無料。 

bk1 オンライン書店ビーケーワン

送料無料キャンペーン10,000円以上(税抜)、30,000円以上(税抜)、50,000円以上(税抜)購入でもれなくポイント進呈!寄付コースもあります

ハチはなぜ大量死したのか

この本を 冊買う

ハチはなぜ大量死したのか(文藝春秋)

ローワン・ジェイコブセン著  中里 京子訳 

税込価格: ¥2,000 (本体 : ¥1,905)

bk1ポイント倶楽部P 19ポイント(1%進呈)

国内送料無料


出版:文藝春秋

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
20cm / 339p 978-4-16-371030-3  2009.1  一般   1~3日

この本を見た人は下記の本も見ています

内容説明

2007年春までに北半球から4分の1のハチが消えた。なぜハチは大量死したのか。携帯電話の電磁波? 謎のウイルス? 農薬? 科学者たちの必死の原因追及のはてにみえてきたのは…。


著者紹介

〈ローワン・ジェイコブセン〉食物、環境、そして両者のつながりについて『アート・オブ・イーティング』誌、『ニューヨークタイムズ』紙、『NPR.org』ウエブサイトなどに記事を書いてきた。

書評



啓蒙の書 良泉 2009/12/13

評価する

レイチェル・カーソンの「沈黙の春」が世界中で読まれ、日本でもかつて有吉佐和子の「複合汚染」がベストセラーとなった。時代や環境が大きく変動する現代において、これらが書かれたのは、もう“大昔”と言ってもよい。しかしながら、人類が環境に…全部読む

蜂の中に籠められた、人間と自然の共生の行く末 鯖カレー 2009/05/15

評価する

蜂が消えた……と、ニュース番組などでも数度小耳に挟んでいた。初めて聞いたとき、「やっぱり温暖化か何かの影響なのかな?」と、軽く流してしまう位だった今回の事件。仰々しく銘打つならば「ミツバチ大量失踪事件」と、鳴るだろうか。余りに安直…全部読む

ハチ、ハチ、ハチ。 ソネアキラ 2009/04/20

評価する

「2007年春までに北半球から四分の一のハチが消えた」そうだ。それは、CCD(蜂群崩壊症候群)によるものだそうだ。といっても一応名前がついているだけで、明確な原因はいまだ判明されていない。電磁波?農薬?エイズ説?ダニ説?ひょっとし…全部読む


この商品のジャンル