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日本の15大財閥  平凡社新書
現代企業のルーツをひもとく

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日本の15大財閥(平凡社)

菊地 浩之著 

税込価格: ¥798 (本体 : ¥760)

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出版:平凡社

サイズ ISBN 発行年月 利用対象 出荷可能時間
18cm / 280p 978-4-582-85453-4  2009.2  一般   1~3日

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内容説明

三井・三菱・住友など、幕末から明治初期にかけて形成された主要財閥を中心に、戦後どのような再編を繰り返し、現代企業が形成されたかを、企業系統図や家系図と共に記す。


著者紹介

〈菊地浩之〉北海道生まれ。國學院大學経済学博士号を取得。ソフトウエア会社勤務の傍ら論文を発表。2005〜2006年明治学院大学経済学部非常勤講師を兼務。著書に「企業集団の形成と解体」など。

書評



日本を代表する15の財閥の成り立ちとその後の歴史を紹介した本です。 龍. 2009/06/20

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日本を代表する15の財閥の成り立ちとその後の歴史を紹介した本です。よく知られている三井・住友・三菱・鴻池などはもちろん、あまり知られてない薩州や旧鈴木などの財閥も紹介されています。しかし、現代まで残っている企業は、有名な会社ばかり…全部読む


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