| サイズ | ISBN | 発行年月 | 利用対象 | 出荷可能時間 |
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| 18cm / 280p | 978-4-582-85453-4 | 2009.2 | 一般 |
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内容説明
三井・三菱・住友など、幕末から明治初期にかけて形成された主要財閥を中心に、戦後どのような再編を繰り返し、現代企業が形成されたかを、企業系統図や家系図と共に記す。
著者紹介
〈菊地浩之〉北海道生まれ。國學院大學経済学博士号を取得。ソフトウエア会社勤務の傍ら論文を発表。2005〜2006年明治学院大学経済学部非常勤講師を兼務。著書に「企業集団の形成と解体」など。
書評
日本を代表する15の財閥の成り立ちとその後の歴史を紹介した本です。 龍. 2009/06/20
日本を代表する15の財閥の成り立ちとその後の歴史を紹介した本です。よく知られている三井・住友・三菱・鴻池などはもちろん、あまり知られてない薩州や旧鈴木などの財閥も紹介されています。しかし、現代まで残っている企業は、有名な会社ばかり…全部読む
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